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国立国会図書館「デジタル化資料送信サービス」の利用開始について

15.03.31

国立国会図書館では、絶版等の理由で入手困難な図書・古典籍・雑誌・博士論文(2015年1月現在で約138万点)をデジタル化し、図書館等に送信する「デジタル化資料送信サービス」を行っています。
本学でも2015年4月1日より、送信資料を図書館内のデータベース検索専用端末で閲覧できるようになりました。
<利用できる方>
教職員・学部生・院生・卒業生
<利用できる図書館>
西宮上ケ原キャンパス大学図書館、神戸三田キャンパス図書メディア館
<利用方法>
レファレンスカウンターでお申し込みください。
複写は図書館職員が代行で行います。ご希望の場合は、レファレンスカウンターでお申し込みください。(有料)

国立国会図書館デジタルコレクションで検索した際に、 “国立国会図書館/図書館送信限定”のアイコン表示がある資料が対象です。

詳しくは、「図書館向けデジタル化資料送信サービスについて」のページをご覧ください。

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